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ホットドックの名前の由来は?



マクドナルドでも販売されるようになったホットドック。
たまに凄く食べたくなりませんか?
あれはなんでパンにソーセージを挟んだ物をホットドックというのでしょうか?
温犬?
調べてみました。
以下俺まとめメモ

まずはおさらい。ホットドックとは?
ホットドッグとは温めたソーセージを細長いバンで挟んだサンドイッチの一種である。 味付けはトマトケチャップとマスタードが一般的であり、たまねぎやピクルスを細かく刻んだものなどが添えられる。チリソースや溶かしたチェダーチーズをかけたチリドッグ、チーズドッグ、トマトなどの野菜を挟んだシカゴドッグなどさまざまなバリエーションも存在する。
確かにはさんでる所が一緒ですがサンドイッチの一種だったとは知りませんでした。
どのバリエーションも~ドックという名前なのでやっぱり犬が関係するのでしょうか?
ホットドックの名前の由来

アメリカにおいてソーセージのことをドッグという俗称で呼ぶようになったのは19世紀の中ごろからと考えられている。これはフランクフルター・ソーセージはその細長い形状からダックスフント・ソーセージとも呼ばれていたからという説が一般的であるが、当時盛んであった野犬狩りで捕まった野良犬の肉が混入されているという都市伝説に由来するという話も伝えられている。また、この名称が一般的になったのは、ある漫画家が作品中でDachshundのスペルがわからずに仕方なくHot Dogと看板に書いた屋台を描いたことがきっかけであるとも言われている。
英語における”hotdog”とはこの種のソーセージそのものを指す単語であり、バンの有無には関係がない。このためホットドッグ用に作られたソーセージ単独の状態や、日本で言うところのアメリカンドッグなどのこともホットドッグと呼ばれることがある。
日本においてはその中身よりもパンにソーセージを挟むというスタイルそのものが注目されたため、ドッグバンを用いたサンドイッチであれば中身がソーセージでなくとも「~ドッグ」と呼ばれる例がしばしば見られる。
元はソーセージ=ドックと呼んでいたのが、日本では、パンに挟む=ドックになってしまったようです。
犬の肉の説が本当だったらちょっと嫌ですね。
おまけ

hotdog、あるいはhotdoggerという単語は英語圏、特にアメリカ合衆国において、有能だが自己顕示欲の強い人物の喩えとしてやや皮肉っぽく用いられることがある。これは、ホットドッグに用いられるソーセージは常にバンの全長より長く、両端が外にはみ出していることが通例であることに由来する。


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